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 投稿番号:104566 投稿日:2023年05月16日 09時04分02秒  パスワード
 お名前:空の青海のあを
和田秀樹医師のサプリ一覧表

コメントの種類 :生活  パスワード

https://www.news-postseven.com/archives/20230515_1869100.html/2

来月63歳の和田秀樹医師の持病は糖尿病と心不全と高血圧。
数年前から1日30分程度のウォーキングをして
早朝血糖値は一時200mg/Dl程度に下げることができた。
現在は早朝血糖値は300まで、ヘモグロビンA1cは10%以内を目安にしている。
半年に一度、眼底と腎機能の検査を受けている。


ということで和田秀樹医師は13種類のサプリを摂取しているそうです。

[1]空の青海のあをさんからのコメント(2023年05月16日 09時05分47秒 ) パスワード

出るかな?



[2]空の青海のあをさんからのコメント(2023年05月16日 09時21分35秒 ) パスワード

飢餓に苦しんで来た人類は血糖値が上がって当たり前の生き方を強いられてきて
血糖値を下げるホルモンがインスリンだけという不利を今でも続けているわけで

目と腎臓と神経を守るために、食べるな!
なんて   これからも  脅され続けるなんてね。 

早く糖尿病から解放される薬を開発してください!
わたしは粗食をこれからも続けるけど。

[3]空の青海のあをさんからのコメント(2023年05月16日 09時41分50秒 ) パスワード

https://hc.nikkan-gendai.com/articles/279046
【中性脂肪(TG)】高い中高年は糖尿病や腎臓病の遠因に
2023年05月16日
by 永田宏教授
長浜バイオ大学コンピュータバイオサイエンス学科教授


わたしじゃん!


以下コピペ

 健診で測る脂質関係の項目は「中性脂肪」「HDLコレステロール」「LDLコレステロール」の3項目です。職場によっては「総コレステロール」という項目が入っているかもしれません。この3項目の数値をもとに算出する値で、LDL・HDLコレステロールの合計に近い数字になります。

 まずは中性脂肪。トリグリセリドとも呼ばれており、「TG」と表記されていることもあります。ちょっと難しそうですが、じつはわれわれが普通に口にする動植物性脂肪と同じものと考えて差し支えありません。脂肪は水に溶けないので、タンパク質などと結合して「リポプロテイン」と呼ばれる粒子を形成し、血中に溶け込んでいます。


日本人間ドック学会による基準値は、次のようになっています。

29r/デシリットル以下:異常
30〜149r/デシリットル:基準範囲
150〜499r/デシリットル:要注意         ココ
500r/デシリットル以上:異常


 低すぎると低栄養の可能性があります。ダイエットなどで極端に痩せると、エネルギー不足に陥ります。もっと食べないと体力が持たず、すぐに疲れてしまいます。またとくに食の細い高齢者ではフレイルが心配です。


 しかし、多くのサラリーマンは「要注意」のカテゴリーに属しているのではないでしょうか。肥満気味で、食べすぎや運動不足など、思い当たる節があるのでは……(筆者もその一人ですが)。

           ワタシもだ


 もちろん高いからといって、すぐにどうなるわけではありません。ただ余分に食べた脂肪は、皮下や内臓の周りに蓄積されて、糖尿病や腎臓病などさまざまな生活習慣病の遠因になります。また肝臓にたまると脂肪肝になり、そこからまれに肝硬変や肝がんなどに進むことがあります。脂肪肝と言われたら、年に1回、超音波検査を受けておいたほうがよさそうです。


 なお、食後に中性脂肪が大きく跳ね上がる体質の人が、少なからずいます。ですから「いい結果」を望むなら、食後10時間以上空けてから採血に臨んだほうがいいでしょう。


           コレならいいけど・・・
           今年はしっかり空けて受けます。
[4]空の青海のあをさんからのコメント(2023年05月17日 06時58分13秒 ) パスワード

https://news.yahoo.co.jp/articles/c792029974b6ac6dcf5375e8a730e3511b6f6e5c

和田秀樹 
重症「糖尿病」の域と医者から告げられた後、私が毎日続けていることとは。

血糖値は高いより低いほうがよほど怖い


※本稿は、『80歳の壁[実践篇] 幸齢者で生きぬく80の工夫』(幻冬舎)の一部を再編集したもの。



以下コピペ

◆歩いて血糖値をコントロールする

私は3年前、やたらにのどが渇くので、検査を受けることにしました。
すると、血糖値が660mg/dlにも達していたのです。
むろん、重症「糖尿病」の域です。

医者には、インシュリン注射による治療をすすめられましたが、私の場合、「2型糖尿病」だったため、断ることにしました。

糖尿病には2つの種類があり、「1型糖尿病」はインシュリンが分泌されなくなるため、インシュリン注射が必要になります。

一方、「2型糖尿病」は、インシュリンを受け止めるレセプター(受容体)の故障が原因なので、インシュリン注射以外の治療法もあるのです。

結論から申し上げると、その後、私は、もっぱら「歩く」ことによって、血糖値をコントロールしています。

それまで、まったく運動をしていなかったためか、毎日30分ほど歩くことにしたところ、血糖値を200〜300前後でコントロールできるようになったのです。


「正常値」とされる数字までは下がっていませんが、それでも、のどは渇かなくなり、さほどの支障は感じていません。




◆血糖値は高いより低いほうがよほど危ない

そもそも、「血糖値は低ければいい」というものではありません。
空腹時に80〜99mg/dl未満が「正常」とされるものの、私は600を超えても「意識」に障害は全く出ませんでした。
一方、40くらいまで下がると、意識を失い、20〜30まで下がると、命が危ぶまれます。

血糖値は、高いよりも低いほうがよほど怖いのです。


とりわけ、高齢者にとって、血糖値の下げすぎは危険です。
血糖値は、1日のうちでも上下するので、「正常値」まで下げようとすると、低血糖になる時間帯が生じやすくなります。


◆糖尿病は簡単に低血糖になる

そもそも、糖尿病の本質は、「血糖値が高すぎる病気」ではなく、「血糖値が安定しない病気」であることです。

簡単に高血糖になる反面、簡単に低血糖にもなるのです。そして、低血糖になる時間帯に、50を切ったりすると、臓器にダメージを与えるリスクが高まるのです。
また、慢性的な低血糖状態になると、体や脳の活性が落ち、ふらついたり、終日、頭がぼうっとしていることになりがちです。


脳波を測定すると、起きているのに、「徐波(じょは)」という睡眠時のような脳波が現れる人が増えるのです。

私は、高齢者の交通事故も、糖尿病の薬などによる「血糖値の下げすぎ」が一因なのではないかと懸念しています。

また、血糖値が低いと、アルツハイマー病になるリスクも高まるとみられています。
血糖値が下がる時間帯に、脳に糖分(栄養)が行き届かなくなるからです。



◆正常値にこだわる必要はない

そこで、私は、高齢になったら、血糖値に関しては「100mg/dl未満」といった正常値にこだわるのではなく、さほど高くない値で、本人にとって快い状態(ふらついたりしない)でコントロールするのが、ベストだと思います。

とりわけ、75歳まで生き延びた人に関しては、血糖値が多少高くとも、脳梗塞や心筋梗塞の発症率が、正常な人とさほど変わらないことが、さまざまな調査から明らかになっています。

さらに、糖尿病の薬には、飲んだときに「血糖値を下げる効果」はあっても、長期的にみると、「死亡率を下げる効果はない」薬が多数あることがわかってきました。

要するに、薬を飲んでも飲まなくても、寿命には関係ないということです。
というわけで、私は、体のふらつきや、頭がボケた状態になることを我慢してまで、血糖値を下げる必要はないと考えているのです。
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