メディカルバイオ (旧:バイオニクス)

メディカルバイオ

2008年1月号
【付録】2008年カレンダー「マウスの広がりと系統の起源・その特徴/胸腺の発生とT細胞の分化/2時間周期を刻む生物時計の役割とは/視覚の光受容タンパク質ロドプシン類の機能多様性/結晶構造が解き明かす麻疹ウイルスワクチン成功の理由/スプライシング前は核内にとどめておく「mRNA品質管理」のしくみ

メディカルバイオ
2008年3月号
平滑筋臓器の分子病態と新しい治療戦略/世界に衝撃を与えたiPS細胞/肝臓が糖代謝能を獲得するしくみ/脳を守るタンパク質プロサイモシンα/ピロリ菌がつくるタンパク質の発がん活性を証明/従来の8倍の高画質で生体分子1個を見る顕微鏡法を開発/レトロトランスポゾンに由来する胎児成長に重要な遺伝子の機能と,哺乳類の進化

メディカルバイオ
2008年5月号
【特集】神経変性の分子機構と治療戦略/in silico創薬によるアポトーシス制御性医薬分子の創製/ガングリオシドが関与する新たなインスリン抵抗性のメカニズム/卵子由来の核小体は哺乳類の初期胚発生に必須の因子だった/配偶子の染色体数異常をふせぐタンパク質複合体のはたらき/ウイルス感染を防御するT型インターフェロン産生を増強するしくみ

メディカルバイオ
2008年7月号
【特設】動きだした世界のiPS細胞研究,産業応用/【特集】Special Issu
疲労の科学と疲労克服/国際バイオEXPO&インターフェックスジャパン/細胞の分裂軸を決定するメカニズム/単純ヘルペスウイルスが宿主細胞に感染する機構を解明/神経幹細胞の未分化性をNotchシグナルのつくるリズムが維持
   

バイオニクス
偶数月22日発行
2007年3月号
(『Bionics』は2007年4月号より偶数月隔月刊誌『Medical Bio』となります)
・細胞死の生物学
・日本の人工心臓を引っ張った男
・アクチンフィラメント端の伸長制御機構
・マウス胚の左右軸形成過程に数理モデルで迫る
・インスリンシグナルと学習記憶

メディカルバイオ
(旧:Bionics)

2007年5月号
・RNA機能制御と疾患
・染色体上の遺伝子発現を安定化させるDNA配列
・ジスルフィド結合の形成メカニズム
・FGF23特異的受容機構におけるKlotho分子の役割
・心房と心室の境界はどのようにして作られるのか

メディカルバイオ

2007年7月号
・【特集】中枢神経の機能再生─細胞治療と人工臓器─
・薬物依存にかかわる分子の発見
・血液は体の外からやってきた?
・未受精卵における分裂停止のしくみを解明

メディカルバイオ
(旧:Bionics)

偶数月22日発行
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2007年9月号
組織・細胞の力学現象と制御/塩分調節異常がもたらす高血圧のしくみ/タンパク質合成阻害剤の温故知新/ゼブラフィッシュを使って明らかになってきた脳の神経回路の左右差

メディカルバイオ

2007年11月号
がんの光イメージング/遺伝子操作蚊によるマラリア伝播制御/T細胞の正の選択の新しいメカニズム/間葉系幹細胞の発生と分化/左右の手足の使い分けを可能にする神経回路形成のしくみ/成人の喘息は免疫細胞が悪玉化しておこる/重症アトピーをともなう難病の原因遺伝子をついに発見/プローブ先端を直接ドライブできる,磁気励振AFM

メディカルバイオ

2008年1月号
【付録】2008年カレンダー「マウスの広がりと系統の起源・その特徴/胸腺の発生とT細胞の分化/2時間周期を刻む生物時計の役割とは/視覚の光受容タンパク質ロドプシン類の機能多様性/結晶構造が解き明かす麻疹ウイルスワクチン成功の理由/スプライシング前は核内にとどめておく「mRNA品質管理」のしくみ
       
バイオニクス バックナンバー 2006年1月〜12月