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 投稿番号:103734 投稿日:2015年06月12日 07時37分20秒  パスワード
 お名前:空の青海のあを
新しい減量法+糖質制限

コメントの種類 :生活  パスワード

https://www.diriron.com/intro

個人情報を入れると(笑)毎日何KCAL食べなければ良いかなど教えてくれます。

[1]空の青海のあをさんからのコメント(2015年06月12日 12時42分17秒 ) パスワード

実録「私はこれでやせました!」ダイエットの成功エピソード集


夏を目の前にして「こんな身体じゃ水着どころか、露出ができない……」なんて絶望している女子のみなさん、あきらめるにはまだ早いです! まだ、まだ6月です。まだまだ夏は長いです。いまからできること、実践してみませんか?

『Oggi』7月号では、ダイエットをして「成功」した方のエピソードを特集! 実体験に基づいているので、かなり参考になります。やせたい女子はいますぐチェック!

◆これを食べて・飲んでやせた!

「1食置き換えダイエット。中途半端で終わらせないため、最初に3万円分を大人買い(笑)。元を取りたい一心でやり切ったら、5kg減!」(愛媛県・34歳 営業)

「地味だけど効果テキメンだったのが“白湯ダイエット”。朝イチ&毎食、白湯を飲むだけで3kgやせに成功! しかもデトックス効果が高いようで、長年悩んでいたむくみがウソのようにスッキリ!」(大分県・29歳 管理栄養士)

食事系の場合は、過度に摂らない・きちんと続けるが大事。白湯は本当に最近話題になってますね。

◆楽しく身体を動かしてスタイルアップ!

「ホットヨガ。やせるだけでなく、適度に筋肉のついた理想の体型になれた。汗をかくので美肌効果も高く、まわりの人に『肌きれいになったね』とほめられることも」(千葉県・26歳 経理事務)

「週1回の加圧トレーニング。筋肉がつくので体重はそれほど減らないけれど、確実にシルエットが変わった。『二の腕なんて絶対細くならないでしょ』と思っていたけれど、いまではスッキリ!」(愛知県・32歳 一般事務)

運動と言ってもいろいろありますが、やっぱり自分が特に気になっているところが変わったり、棚ぼた的な効果があるとうれしくて続けやすいかもしれませんね。

◆自分なりのちょっとした“コツ”で成功!

「芸能人のブログを見て『ごはんの量が少ない……』と気づき、同じくらいの量にしたらダイエット成功! 洋服がワンサイズダウンしました」(石川県・28歳 サービス業)

「50gずつ量れる体重計に朝晩乗って、体重の変動をグラフ化。一気にやせようとせず月500gを目標にして、最終的には10kg減量。グラフにすると減っていく様子がわかってモチベーションアップ!」(北海道・29歳 経営者)

ごはんを減らす、焦らず体重を記録する……ダイエットに成功する人は、きちんとコツコツできる人。失敗する人は、焦って一気にやろうとしてすぐ挫折することが多いですね。

◆ダイエット目的ではないけどやせてラッキー!

「フランス旅行中、言葉が通じなくてレストランに入れず、1週間で3kg減……切ない思い出」(東京都・25歳 一般事務)

「人事異動で、厳しいと評判の先輩と同じチームに。毎日一緒にランチに行くのも気が重く、食欲がなくなり5kg減。やせてよかったけれど、もういいかな(笑)」(奈良県・26歳 コールセンター)

忙しすぎて、ストレスで、時間がなくて……食べないとやせるのは当然のことで、急に食べられなくなることもいろんな状況であるわけです。「あんなにがんばってやせなかったのに、こんなことで!?」と思うこともあるかも。

成功する人たちに共通しているのは、焦って一気に落とそうとしていないこと、コツコツ続けられること。ダイエットにいちばん大切なのは、結局なにを摂るか、なにをするかよりも、そこなのでしょう。

夏目前ではありますが焦らず(難しいとは思いますが)、無理なく減らせるだけ減らすことを目指してみては。(鈴木 梢)
[2]空の青海のあをさんからのコメント(2015年08月02日 11時28分12秒 ) パスワード

http://www.msn.com/en-us/health/weightloss/nutritionists-reveal-the-biggest-weight-loss-mistakes/ss-AAdgfqZ?ocid=UP97DHP


間違った減量法
[3]空の青海のあをさんからのコメント(2015年08月07日 05時35分11秒 ) パスワード

http://www.msn.com/en-us/health/weightloss/the-10-golden-diet-rules-to-prevent-weight-gain/ss-CCfd9?ocid=UP97DHP

体重を増やさない10の方法
[4]空の青海のあをさんからのコメント(2015年08月07日 05時39分42秒 ) パスワード

http://www.msn.com/en-us/health/weightloss/25-ways-to-lose-weight-fast%e2%80%94and-burn-fat-even-faster/ss-CC3aS?ocid=UP97DHP

早く脂肪を落とすには
[5]空の青海のあをさんからのコメント(2016年10月01日 06時44分13秒 ) パスワード

「糖質制限ダイエットは体に悪い」は本当?
http://www.news-postseven.com/archives/20160930_453057.html



「糖質制限」「糖質オフ」「ローカーボ」…これらのダイエットについて、聞いたことのある人は多いと思います。知人から「痩せた」という評判を聞く一方で、「糖質量を制限するダイエットは体に悪いらしい」なんてネガティブな情報も耳にすることも…。また、とりあえず見よう見まねで始めてしまい、失敗した人も少なくないでしょう。

でも「糖質を摂りすぎる=中性脂肪が増える」ことは実証されており、正しい方法を覚えればスッキリと痩せて、健康的な体を目指せるのだとか。そこでこれから3回にわたって、管理栄養士であり、糖質制限ダイエットに詳しい麻生れいみさんに正しい糖質制限ダイエットについて教えてもらいましょう。

そもそも「糖質」とはなんでしょう? なぜ糖質量が多すぎると太るのですか?

「もともと私たちの体は、食事を摂ると血糖値が上がり、インスリンと呼ばれるホルモンが分泌されます。インスリンは糖をエネルギーに変え、血糖値を下げる働きを持っています。しかし、糖質を摂りすぎて血糖値が急激に上がってしまうと、インスリンが多く分泌されてしまいます。インスリンには余った糖分を脂肪に変える働きもあり、体に不必要なほど糖質を摂取するとこれが原因で太ってしまうわけです」

とはいえ、糖質オフをしてしまうとエネルギー不足で体に悪いのでは?

「まず、糖質はごはんやパン、パスタ、蕎麦などの炭水化物や、お菓子などの甘いものにのみ含まれているわけではありません。多くの食べものには、量の差はあれ糖質が含まれているので、完全に糖質を“オフ”することはほぼ不可能です。また、私たちの体には、筋肉のたんぱく質を構成しているアミノ酸、脂質を構成するグリセロールから、肝臓で糖質をつくる『糖新生』という仕組みもあります。それにより、糖質を摂らなくても、体に必要なブドウ糖が作られるわけです」

「『脳のエネルギー源はブドウ糖のみなので、糖質を摂る必要がある』という意見がいまだにありますが、それは正しくありません」と麻生さんは言います。

「体は、糖質→脂質→たんぱく質の順で、エネルギー源として消費します。そのため、あえて糖質を枯渇させることで、脂肪が使われるようになります。これが糖質制限ダイエットで痩せるメカニズムで、体内の中性脂肪が脂肪酸になり、その脂肪酸の一部からケトン体という物質が生成され、脳や体内のあらゆるエネルギー源になるのです。ケトン体エネルギーを生み出すことで、これまで溜め込んだ体脂肪が燃えて、痩せやすい体になっていくのです」

ただし、麻生さんによると「糖質三昧の生活を送ってきた方は、ケトン体がすぐに動き出さないという場合もある」といい、「最初の1週間で、糖質をスッパリカットすることが鍵になる」と指摘します。

これまでの食習慣を変えるには、やはり最初は気合を入れてかかる必要がありそう。ただ、いきなり食生活を変えるのは不安な面も…。糖質制限ダイエットで、デメリットは本当にないのでしょうか?

「ダイエットをする方は早く結果を出したいと焦るあまり、極端な糖質制限をすることでエネルギー&栄養不足に陥ってしまう人がいます。糖質量を減らす代わりに、脂質とたんぱく質を補うことを忘れてしまうと、ふらふらしたり、痩せなかったりすることも。正しい知識を得たうえで実践することが大切です。

また、今まで手軽なおにぎりや丼ものなどを中心に生活していた人の中には、健康的なおかず中心の糖質制限ダイエットに『お金がかかる』という印象を持たれる方も。でも、メタボになることで引き起こされる病気を未然に防ぐための投資と考えてみましょう。いずれかかる医療費より、はるかに安く健康体になれますよ」

麻生さんによると「現在の日本人の多くが、日に250〜300g前後の糖質を摂取しているといわれている」そう。たとえば、普通盛りのカレーライスや牛丼一杯で100g程度、チョコパンや肉まん一つで40g程度の糖質量があるので、日に3食しっかりと炭水化物やスイーツを食べていると、300gはあっという間。でも、これでは余分な糖質を溜め込む一方で、どんなに運動したり、カロリー計算したりしても、いっこうに痩せません。

麻生さんが提唱する方法は、準備期間を経て、日に130g程度まで糖質量を抑える生活を続けるというもの。「そんなの無理!」なんて思わず、正しい方法を身につけていきましょう。

(富永明子)

次回は、少しの努力と工夫で実現できる糖質制限ダイエットの始め方を、具体的な制限量や方法とあわせて、麻生さんに教えていただきます。


■ 食べながら痩せる「糖質制限食」ダイエット どう挑めばいいか
■ 実は逆効果か 糖質制限、単品だけ食べダイエットの落とし穴
■ 「糖質が少ない食事なら、食べながら脂肪が燃える」と専門医
■ 肥満に繋がる中性脂肪 油ではなく炭水化物の取り過ぎが原因
■ 糖質オフダイエットが危険説 糖質摂取量少で早死する可能性
[6]空の青海のあをさんからのコメント(2016年10月29日 01時17分37秒 ) パスワード

■痩せる食べ方・太らない食べ方
「We Are What We Eat」という言葉があるように、何を選んで食べるかは私たちの健康だけでなく体型や体重に大きな影響を与えています。しかしながら「いつ」「どのように」食べるかによっても大きく違いがあるのはご存じですか? 1日を通して適切なタイミングに食べることで、脂肪燃焼の働きを助け、食欲が出過ぎるのを防ぐことができます。

その痩せる食べ方・太らない食べ方をご紹介しましょう。

■3〜4時間ごとに食べる
このタイミングで食べることには3つの利点があります。

1.インスリンの過剰分泌を抑えることができるので脂肪を減らすのに役立つ。

2.食欲のコントロールと代謝を行うレプチンというホルモンの働きを促進できる。

3.ストレスホルモンであるコルチゾールのバランスを調節できる。

仕事や学校などでなかなかピッタリの食事時間を見つけることは難しいかもしれませんが、上手に栄養補給できる時間を見つけ自分のライフスタイルに合うよう工夫をしましょう。ただし気をつけていただきたいのは、食べる回数が増えることでカロリーも増えてしまうことがあること。1日トータルの摂取カロリーは増えないように工夫してくださいね!

■起床後1時間以内に朝食を食べる
朝食は1日の食事の中で一番重要と言っても過言ではありません。朝食を抜いてしまうと、代謝を刺激し、上げることができないだけでなく、その後の1日を通して、アンバランスでカロリー過多な食事を摂る可能性が高くなります。

12週間、74人の女性の1日の摂取カロリーを1400kcalに統一し、朝・昼・夜の食事のボリュームを朝>昼>夜のグループと夜>昼>朝のグループで比べた結果、ボリュームのある朝食を食べたグループの方がボリュームのある夕食を食べたグループに比べ2.5倍の体重減少と約6cmウエストが細くなったとの報告もあります。

朝食をしっかり食べ代謝を上げることは、その朝食で摂ったカロリーを脂肪に回さないことにもつながり、1日を通して食べ過ぎを防ぐこともできます。朝食はきちんと食べましょう!

■就寝前3時間は食べない
寝る時間近くに食べてしまうと体温が上がり、血糖とインスリンが上昇し、メラトニンと成長ホルモンの分泌を阻害してしまいます。これらは全て睡眠の質を下げ、睡眠中の脂肪燃焼能力をも下げてしまいます。それどころか、質のいい睡眠がとれないことによって次の日の食欲が促進されてしまい、食べ過ぎてしまう可能性が大きくあります。

どうしても食べたくて我慢できない時は、例えばプロテインドリンクやグリルチキンサラダなど、たんぱく質が多く、糖質と脂質の少ないものを軽く摂るようにしましょう。

■1日はたんぱく質で始める
1日を通して食欲を上手にコントロールする秘訣は、デンプン質の糖質を朝ではなく、昼や夜、ワークアウトの後などに摂ること。朝食には卵やホエイプロテインスムージーなど、良質のたんぱく質をしっかり摂ることで、その後1日の食欲が抑制され食べ過ぎを防ぐことにつながります。朝の糖質はフルーツなどから摂るのがオススメ!

■ワークアウト後45分以内に食べること
このタイミングでは、脂質を摂らず、糖質を多く摂るようにしましょう。もちろんたんぱく質もしっかり摂って! オススメは、100%のフルーツジュースやフルーツの入ったプロテインスムージー。

■空腹でワークアウトはもっての外!
空腹で筋トレは行わないこと。きちんとトレーニングするにはエネルギーが必要です。もし時間のない場合などでも、フルーツジュースやバナナなど手軽に摂れるものを摂取してから筋トレに励みましょう。ただし、30分以内の有酸素運動の場合は食べる前、有酸素運動を終わらせてからのエネルギー摂取でも大丈夫。30分以上の場合はやはりエネルギーをきちんと摂取してからエクササイズに入りましょう。

■集中して食べる
テレビや雑誌を見ながらや携帯をいじりながらなどの、いわゆる「ながら食べ」は厳禁です。自分の食べているものに集中しないと食べ過ぎにもつながります。きちんと噛みながらリラックスして食事をしましょう。

■始めにたんぱく質を食べる
野菜から食べるなどの血糖値の上昇を緩やかにするための食べ方などは有名ですが、こちらではたんぱく質を先に食べることをオススメします。そうすることによって、満腹だという信号が脳に早く伝わる助けになり食べ過ぎを防ぐ効果が期待できます。

■アルコールは最後に
アルコール類やワインなどは始めの乾杯の一口にとどめ、食欲のコントロールや消化に関わるホルモンを強化するよう、残りは最後に飲むようにしましょう。こちらもなかなか難しいことかとは思いますが、せめてダイエット中に飲まなくてはいけない機会などある時には「アルコールは最後に!」の言葉を思い出してくださいね! そして飲み過ぎには注意。アルコールで食欲が旺盛になり、歯止めが利かなくなることはよくありますので、気をつけましょう!
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